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多様性を受け入れる

2019.12.12

大学の海外実践活動の一環として参加し、障がい者施設で活動しました。

ポーランドでは、より良い労働条件を求めて障がいを持った家族を置いて、移住していく人々が近年増加している…という記事を読んだのがきっかけでした。

あまり日本人に馴染みのない国、というのもポーランドを選んだ理由の一つです。

音楽や工作のようなレクリエーションを一緒に楽しむ活動が多かったので、もう少し介護寄りの仕事がしたかったです。

現地では英語がほとんど通じませんでしたが、毎日挨拶をすることを心がけました。帰国の際には送別会をしてもらって、深い関係が築けました。

現地のICYEスタッフが空港の迎えから活動中まで、常に自分のことを気にかけてくれて、安心して活動することができました!