【ボリビア】スペイン語にはまる!

VOICE (短期プログラム)

【ボリビア】スペイン語にはまる!

ー ボランティアをした国と期間を教えてください。また、どこの地域でどんなことをしましたか?

ボリビア・首都ラパスで、2ヶ月間、児童保護施設の子供のお世話のお手伝い。プロジェクト先の男の子と

ー なぜその国を選びましたか?

南米最貧国と聞いて興味を持ったから

ー 実際に行ってみてどうでしたか?

子供たちの中にはつらい過去を持った子たちもたくさんいたが、自分か思っていたよりもずっと明るく元気に暮らしていた。

ー 街の様子はどのように感じましたか?

ラパスは、先住民の人口率が高く、標高が3650メートルと高所にあることも影響してか、独特の文化思っていて日本と全然違って全てが面白く感じて街を歩いているだけで楽しかった。市場なんかに行くと、活気があるってこういうことなんだなという感じがした。

料理中!ー 一番感動したこと、一番悲しかったことは何ですか?

ボランティア最終日に子供たちが寄せ書きをくれたこと。

日本に帰らなければいけなかったこと。

ー トラブルはありましたか?どうやって解決しましたか?

盗難にあった、ICYEの現地スタッフに相談して警察への手続きなどを手伝ってもらった。

ー 現地のICYEスタッフはどんな感じでしたか?

明るく、親切。時間は守らない(笑)

ー プログラムに参加する前と後で、自分自身が変わったなと思うところはありますか?

いろいろな意味で世界が広がった。自分の中の選択肢が増えた。

忘れられない人たち大好きなボリビア

ー 日本に戻って来て、“逆カルチャーショック”を感じたところはありますか?

物価が高い。

ー 最後に一言!

トラブルや文化の違いを感じる事もあったけれど体験することすべてが本当に楽しくて、ボリビアを選んで本当によかったと思います。今回のボランティアでスペイン語にはまってしまい、もっとスペイン語を話せるようになってボランティア先の子供たちのもとに帰りたいと思い、今後はスペイン語圏留学を目指して頑張っていこうと思ってます。

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