「世界のどっかにホウチ民」は…
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「世界のどっかにホウチ民」は…

「世界のどっかにホウチ民」という番組を知っていますか? この番組は、日本しか知らないタレントさんが、“世界のどっか”にいきなり放置され、文化も生活習慣も分からない外国で、どうやって生活していくのかを追っていくバ

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また、一歩を踏み出します。

思い返してみれば、私がICYEジャパンでインターンを開始したのは1ヶ月半程前のそこそこ暑い日でした。緊張の面持ちで玄関をくぐり、皆さんの前で元気?にご挨拶させていただいたのが今でも思い出されます。それからは、本

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立ち止まってみる by ペルー派遣生

またまた中南米です^^) 先週土曜日の午後、玄関のほうから「こんにちはー」という声が 聞こえた気がしたので、空耳じゃないよな?と出てみると、 (Sさん?でも東京にはいないはず・・・) と一瞬キョトンとしましたが

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今月の「世界の街道をゆく」はイタリアだそうで

テレビ朝日の番組「世界の街道をゆく」、今月はイタリア特集のようですね。 イタリアの風景、見るとやっぱり思います、「行きたい・・・」 青い青いアドリア海、果てしなく続く丘、町はまるでミュージアム。 日本とは時間の

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シシドカフカさん@中南米

一度みたら忘れない、独特の存在感を放つシシドカフカさん。 ≪ドラマー、歌手。メキシコ生まれ。スペイン語が堪能な両親の元、小学生時代は日本で過ごし、中学の2年間をアルゼンチンで過ごす。14歳の時にアルゼンチンで、

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ちらしとタランチュラ?

資料請求があったときにお送りする資料セットには、 ①総合パンフレット+総合ちらし ②長期・短期プログラム ③ニュースレター ④各種ちらし が入っています。 この中の④ちらしは、ICYEジャパンがお勧めする地域の

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Volunteerの思い出。Part 2

東京に帰る時やはり悲しかったけど、友達に会えて、ふつうの会話は日本語でできるようになったので、悲しさはすぐなくなりました。私にとってはその次の半年はもっと楽に過ごせました。 言葉をわかると、可能性がいっぱいあり

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500 Days 500 Ways

500 Days 500 Ways を知っていますか? これは、ミレニアム開発目標(Millennium Development Goals:MDGs)を達成するために、ボランティアはどんな役割をすればいいのか

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日本語「再発見」

日本語を勉強している外国人によって、新たに気づかされることも多々あるものです。 私がドイツに滞在していた時のこと、ある日、日本語を勉強しているドイツ人大学生に出会いました。そのドイツ人大学生(仮にEさんとしまし

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Volunteerの思い出。Part 1

私は今もう四か月日本にいます。「ドイツに帰りたい」と一回も思いませんでした。 二週間前、ICYEジャパンの派遣前オリエンテーションを手伝った時、そいうことに気付いた、自分のVolunteer時間をおもいだしまし

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